映像を活用した先取り学習で早期に受験全範囲を修了し、一般入試で第一志望校合格を目指す「大学受験コース」。
何万人もの受験生を志望校合格へ導いてきた実力講師による1万種類にも及ぶ授業を、ネット環境があればいつでもどこでも個別受講することができます。
入門レベルから難関大受験レベルまでの12段階の難易度から自分に合ったレベルの講座からスタートし、一人ひとりに最適な個別合格プログラムで目標に向かって最短距離で学習を進めることが可能です。東進の担任が伴走し、生徒の学力をアップさせながらモチベーションを落とすことなく万全の個別サポートを行い第一志望校合格へ導きます。
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映像を活用した授業だからこそ可能な学習メリット
自分に合ったレベルからスタート
東進の授業は、中学の復習内容を含む入門レベルから難関大受験レベルの志望校対策まで「合格に必要なすべて」を網羅しています。12段階に難易度を設定し、約1万種類の授業を映像配信しているので、自分に合ったレベルの講座からスタートし、目標に合わせて確実にステップアップできる最適な個別学習が可能です。
数学が得意な生徒は高校1年生のうちに2年生や3年生の履修内容の受講ができます。英語が苦手な生徒は中学レベルに戻って短期間で基礎から学習し直すこともできるのです。
いつでも、どこでも学べる学習環境
オンライン個別受講のため、いつでも開始することができ、どこでも受講が可能です。集合授業をする塾や予備校では、決められた授業を決められた日に受講することがほとんどですが、東進なら同じ科目を連続して受講することや、同じ授業を繰り返し受講することができます。
授業は東進の校舎だけでなく、自宅で受講することもできます。部活で遅くなり校舎に行けないとき、天候不良で外出できないときでも、ほとんどの学習を校舎と同じように取り組むことができます。インフルエンザ、新型コロナウイルスによる感染症が心配な時期などでも安心です。

圧倒的に高い時間効率
映像を活用した授業のメリットとして、一時停止、早送り、巻き戻し、倍速再生ができます。ノートをまとめるために一時停止、わからない箇所を聞きなおすことはもちろんのこと、スムーズな音声で1.5倍速のスピード再生受講もできます。
学力のベースとなる暗記では、移動などのスキマ時間にモバイル端末を使いゲーム感覚で学習できる「高速暗記講座」もあります。間違えた単語を自動でリスト化する機能をもつ「共通テスト対応英単語1800」を受講すれば、共通テストに必要な英単語1800語を短期間で学習することができます。

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学力アップのためのこだわりの学習コンテンツ
受験を知り尽くした実力講師が授業内容を担当
東進の授業を担当するのは、選りすぐられた大学受験のプロフェッショナル。現代文の林修先生、英語の安河内哲也先生、数学の志田晶先生、物理の苑田尚之先生など何万人もの受験生を志望校合格へ導いてきた実力者が揃っています。
おもしろくてやる気のでる授業は、表面的な知識や小手先のテクニックにとどまらず、本物の思考力を養います。受講する生徒のレベルや学習段階を想定して入念にシミュレーションし、つまずきやすいポイントやその攻略法を熟知しているので、わかりやすいのは当たり前、「なぜ、そうなるのか」「どう考えればよいのか」という重要ポイントをじっくり解説します。
授業を理解し定着させる仕組み
授業を受けたままでは学力は定着しません。学習したことを確実に定着させるために東進では、毎回の授業後に必ずオンラインで10分~30分の「確認テスト」を行います。基本的知識や解いた問題の類題を中心に出題され、テストに合格しなければ次の授業に進めません。
不合格なら再度確認テストを行います。毎回の確認テストに加え、講座の全範囲を受講した後には実戦形式で解く「講座修了判定テスト」を行うことで学習したことを確実に定着させ自分のものにすることができます。
東進模試を活用し「復習と次の学習計画」に役立てる
東進模試は、「学力を測る」だけでなく「学力を伸ばす」ための模試です。絶対評価と相対評価の2つの分析から成績を検証するので、偏差値による合格判定に加え、志望校との学力差や前回受験時からの伸びを分析し、合格までに何を強化すべきかが明確になります。
受験日から最短4日後にWEB成績表が返却されるので、記憶が新しいうちに復習と次の学習計画につなげることができます。さらに、全科目・全設問の分析により弱点分野を把握でき、受験後の「合格指導解説授業」で解けなかった問題を着実に理解へとつなげます。

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一人ひとりを大切にした万全の個別サポート
目標達成に向け一人ひとりに「合格設計図」を作成
東進では、担任による合格指導面談で最適な学習方法をアドバイスします。のべ100万人以上の学習履歴・成績推移、入試結果などのデータベースを基に、生徒一人ひとりに合わせた学習計画、サポートを行っています。
担任は面談を通して、入試本番から逆算した長期・中期・短期の学習を計画した「合格設計図」を作成し、部活や学校行事と両立しながら学習を進めていく方法を一緒に考えます。
学習計画は、合格した先輩の学習履歴や成績を徹底分析したデータに基づき、志望校レベルと受験科目、入試本番までの残り時間を考慮した学習推奨スケジュールを参考に作成します。合格に必要な「何をいつまでに、どれくらい学習すべきか」が明確にわかることが特長です。

担任・担任助手による学習サポート
学習状況の確認は担任助手が中心となり行います。担任助手の多くは東進で志望校合格を果たした頼れる先輩たちです。
日々の学習の計画を立て実行する習慣を身に着けることで学習量が引き上がり、目標達成の喜びを一緒に分かち合うことで生徒のやる気を高めています。

「AIによる完全個別対応」合格プログラム
限られた時間の中で現役合格するためには早期に入試科目を修了し、志望校に的を絞った演習にどれだけ時間を費やせるかが大切です。
「のべ100万人の東進生の学習データ」「約190大学の過去問データベース」「一人ひとりの学習履歴」をAIが診断し、生徒の実力に合わせた演習すべき問題が抽出されます。
苦手分野を克服する演習や、志望校の入試傾向に狙いを絞った演習を行い、受験に挑めるよう個別合格プログラムを作成します。
一人ひとりの学習履歴の管理と保護者との連携
東進では、学習管理システムにより受講状況や模試の結果などの学習履歴や登校状況を生徒・保護者・東進で共有しています。
生徒本人が利用できるのはもちろんのこと、担任・担任助手はこのシステムを活用して生徒一人ひとりの状況を正しく把握することで課題にいち早く気づき的確なアドバイスを行っています。
また、志望校合格のためには保護者との連携が重要であると考えています。この学習管理システムにより、保護者の方も日々の学習状況や学習計画を随時確認できるため子どもたちの努力を見逃すことがありません。パソコンでの閲覧のほか、スマートフォンやタブレットもご利用いただけます。

